“So Far from the Bamboo Grove”を読みました

著者のYoko(11歳)が母と姉の3人で、

朝鮮北部のNanamという街からソウル、釜山を経由して

日本本土へ帰還し、

母は途中で亡くなるが、

遅れて引き揚げてくる兄と京都で再会するまでのお話。

当時の日本人の大変な苦労がわかり、

読むのが非常につらい箇所があります。

子供の目線で当時のことがよく描かれていると思いました。

2018年に読んだ本のリスト

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