「La Preuve」(Agota Kristof)を読み終えました

フランス語で書かれた小説なのですが、

何とか最後まで読むことができました。

フラ語で書かれた小説を読破したのは、

これで通算2冊目になります。

引き続き「Le troisieme mensonge」を読みます。

辞書さえあれば、

フラ語の小説は何とか読めるようになりました。

1.辞書のコスパの高さ

ちなみにフラ語の辞書は学生時代からずっと同じ

白水社の「Le Dico」を使い続けています。

もう同じ辞書を20年使っています。

辞書のコストパフォーマンスは、

数年で買い換えるスマホなどの電子機器と違って、

驚くほど高いと感じます。

2.東京マラソンの多言語ボランティアについて

応募には英語とフラ語は準1級以上が必要で、

ドイツ語は独検2級以上が必要のようです。

私はフラ語はまだ準2級しか持っていないので、

英語かドイツ語の方に申し込もうと思います。

もしドイツ語で採用されたら、

本番までにがんばって練習しておこうと思います。

本当にありがとうございました。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
レクタングル(大)広告

シェアする

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告